満員電車内での脇汗は目立ちすぎです

毎日、満員電車に乗っている関東周辺にお住まいの方や大阪付近に住んでいる人は、これに共感してくれそうな気がします。

満員電車内での脇汗は目立ちすぎです

そう!

満員電車での脇汗です。

背中がビッチョリしている人や顔がビッチョリしている人も「うわぁ〜」と思いますが、脇汗も同じくらいかそれ以上に、「うわぁ〜」と思いませんか?

まさに昔の私が、そう思われていた側です。

「ヤバい!またこんなに脇汗かいちゃった!臭ってないかな?どうしよう・・・」

と、こんな感じに考えれば考えるほどに、脇汗の量は増えちゃんです。

どうすれば、満員電車内での脇汗を止めることができる?

その1. 静脈を冷やす

首筋、脇下、手首の内側に静脈があるので、ここを抑えれば脇汗をだいぶ抑えることができます。

まぁ脇下と手首の内側を冷やすのは、満員電車内では無理だと思うので、首筋に保冷剤などを巻き、ストールなどで隠しておきましょう。

その2. 呼吸をととのえる

深呼吸をすると体がいちど落ち着きます。

できれば、早めに駅に到着して、しっかり呼吸を整えてから電車に乗れば、普段よりは脇汗をかきませんよ。

その3. 気にしないように無意識にする

電車の中では無意識に過ごすか、汗のこととは全く別のことを考えておきましょう。

脇汗ばかり気にすると、脇汗量が増えるだけです。

意外にも効果ありますよ。

まとめ

  • 静脈である首筋をこっそり冷やせば、周りにバレずに汗がひいていきます。
  • 深呼吸と早めの駅への到着で、汗をおさえられます。
  • 脇汗は気にすればするほど、増えるので、無意識か別のことを考えるようにしましょう。

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デトランスα

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もちろん、ワキガのようなニオイがキツイ人でも全然気にならなくなります!

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